


足りないのは
サプリではなく
知識です
世界標準の栄養療法を学んでみませんか?
2026年4月開講
総受講者数3542名
医師・歯科医師 763名
卒業生の栄養外来開設、セミナー開催 多数
分子栄養学実践講座とは
自分の検査結果から最適なサプリや食事をセレクトし、根本原因を克服していく体験型の講座です。
2013年の開講から計3,542名が受講され自身の健康増進やお仕事に生かされています。
講座の特徴

根本原因を治す栄養療法を学べます
さまざまな世界標準の検査を受けられる環境を整えており、それらの検査データの解析方法と、結果に基づく具体的な対応・アプローチを学ぶことができます。
(例:腸内環境の評価、カンジダの影響評価、重金属負荷の評価など。これらの根本要因に適切に対応しなければ、症状の改善が限定的となり、サプリメント量の最適化も困難になります。)
このような検査解析を体系的に学べる講座は、日本国内では本講座のみです。

1,200名のコミュニティと繋がれます
主催の臨床分子栄養医学研究会には、医師・歯科医師・栄養士・薬剤師・各種セラピスト・トレーナーなど、栄養療法に携わる専門家が1,200名以上在籍しています。
この専門家ネットワークとのつながりは、臨床・実践の質を高める大きな財産となるでしょう。

会場でも勉強会を行っています
分子栄養学実践講座は動画を配るだけの講座ではありません。
ズームでの勉強会に加えて、毎月会場をオープンし、一方的な講義だけでなく、受講者同士の勉強会を開いています。他の受講者、研究会のエキスパート達との意見交換をぜひお楽しみください。
オープンする会場は月によって異なります。詳しくは下記の「スケジュール」または「会場」をご覧ください。

栄養療法外来の開設をサポートします
分子栄養学実践講座 医師・歯科医師版では、先生方が実際の診療に栄養療法をスムーズに取り入れるためにサポートします。
- 京橋ウェルネスクリニック(宮澤医院)の資料一式(問診票・サプリメントリスト・結果レポートのひな型・輸入資料・検査案内)
- 外来開設をサポートする専用チャットグループへの参加
- 毎月第4週目のグループワーク(ZOOM)は宮澤が解析を行う医師版メンバー限定の症例検討会にご案内
- スタッフ1名の同伴受講 が可能(医師・歯科医師以外の常勤スタッフが対象です)
第26期受講者のみの特典
遺伝子検査キット
主催の臨床分子栄養医学研究会で開発した遺伝子検査キットをおつけします。(定価55,000円 先着50名)
この検査にはメチレーションに関わるMTHFR、ドーパミン代謝に関わるCOMT、ヒスタミンのアレルギーに関わるDAO、アルツハイマー病のリスクであるAPOE4遺伝子などを含んでおり、検査結果から、自分のライフスタイルを改善する大きな手がかりを得ることができます。
講義で検査の読み方と活用法について詳しく説明します。
栄養療法AI
血液検査や便検査の結果を分子栄養学的な視点で解析・理解できるAIツールを提供します。(1年間)
このAIには、血液検査やGI-MAPなどの検査結果を分子栄養学的に解析する機能と、分子栄養学実践講座の全講義内容を統合したナレッジベースが組み込まれています。
20年以上の臨床経験から蓄積された知見を、学習の補助としてご活用ください。
(このAIは医療行為を提供するものではなく、あくまで分子栄養学の学習を支援するツールです。診断や治療方針の決定は必ず医師の判断に基づいて行ってください。)
第26期受講者のみの特典
講座内容
栄養療法クリニックで行われている検査や治療の内容をそのままレクチャーします。
ここでは一部をご紹介します。
ミトコンドリア機能を戻す方法
慢性的な疲労や無気力は、性格ではなく、エネルギー産生の要であるミトコンドリア機能低下が原因のことがあります。
治療の際、重要なのは順番で、いきなり糖質制限をせず、まず副腎とミトコンドリアを支えて「動かす」こと。次に炎症や阻害因子を除去し、栄養を補い再起動します。まずは、検査で状態を可視化し、体が守りに入った「冬眠モード」から段階的に回復させることが鍵です。
副腎疲労を治す方法
「朝起きられない」「甘いものが欲しい」「夕方から元気になる」これらの症状は、副腎そのものの問題ではなく、脳と副腎をつなぐHPA軸の通信エラーが原因です。
診断には血液検査ではなく、1日のリズムを見る唾液コルチゾール検査が重要。治療の中心は血糖値を安定させる食事で、3食+補食を基本に原因除去とフィードバック修復を行い、数か月かけて回復を目指します。
腸内環境を治す方法
病院の検査で異常がないのに不調が続く場合、原因は「リーキーガット(腸漏れ)」かもしれません。これはストレスや炎症により腸のバリアが壊れ、毒素や未消化物が体内に侵入する状態です。慢性疲労やブレインフォグ、アレルギーなど全身症状を引き起こします。
治療では腸内検査で原因を特定し、除去・補充・修復・再生の4Rアプローチと食事療法を組み合わせ、数か月かけて根本改善を目指します。
体のシステムを治す食事法
消化能力には個人差があり、どんなに良いものを食べても、吸収できなければ栄養にはなりません。
講座では、口から始まる「消化という名の体内リレー」の仕組みと、吸収力を高めるための実践的なテクニックを解説します。
体内に溜まった毒素を排出する方法
抜けない疲れやブレインフォグの原因は、体内に蓄積した毒素かもしれません。デトックスは「順序」が重要で、自己流は再分布により不調を悪化させます。
基本は3→2→1の逆順アプローチ。まず便や尿など排泄の出口を整え、次に毒素を包み込む抱合を助け、最後に分解・無毒化を行います。焦らず腸や副腎の土台を整え、安全に解毒力を回復させることが重要です。
治療の順序を決める方法
例えば、除菌やデトックスは肝臓に大きな負担をかけます。腸と肝臓は門脈で直結しているため、リーキーガットがある状態で治療を進めると、腸内毒素が直接肝臓を襲います。
特に除菌とデトックスの同時進行は危険で、ほとんどの人が耐えられません。
だからこそ、自律神経を整え、腸管免疫を高め、腸を修復してから除菌、その後にデトックスという順番が必要なのです。

治療方針が変わった!

寺田武史 先生
大学病院勤務時代毎日がんと向き合い、元気に退院されていく方が多い中、どうしても戻ってこられる患者さんが一定数おられました。
その後、クリニックを開業するわけですが、くる日もくる日も ” なぜ人は病気になるのか “ を見つけられずにいた所、出会ったのが栄養療法でした。
独学で学んでいく中、”予防医学と治療医学は違う “ ことを臨床から痛いほど学び、その二つを兼ね備えたのが『分子栄養学実践講座』でした。“ 入れる医療から、出す医療へ“ そして、 ”なぜ人は病気になるのか? “の答えがここにはありました。

篠原 岳 先生
東京原宿クリニック
自身の変化としては、安全、無理なく体重を落とすことが出来るようになりました。その結果、体重だけでなく、長らく悩んできた腸内環境改善することができて、本当に助かりました。
仕事としては、対症療法だけでなく、その根本原因を考えることで、今まで聞くことしかできなかった症状に対して、アプローチができるようになり、より患者さんを包括的に診療できるようになりました。
また、食事指導などにも活かせるようになることができました。
小西康弘 先生
小西統合医療内科 院長
単に対症療法ではなく、もっと根本的な治療を行いたいと思っていた当時の私に取ってこの知識はまさに「目から鱗」が落ちるような衝撃がありました。
この講座を知ってからは、クリニックにしっかりとした治療方針の柱ができ、今では、ほぼ全ての患者さんが、「体の根本を整える治療」を求めて受診してくださっています。
いくらサプリメントを取っても、体のバランスが整っていないと、全く効果はありません。まずは、体のバランスを整えることがとても大切なのです。
医療関係者の方、特に統合的に患者さんを診察したいというモチベーションをお持ちの内科の先生にこそ、「分子栄養学実践講座」をお勧めいたします。スケジュール
講義はすべて録画して配信します
月後半の講義日の午後(赤字)は医師版限定メンバー限定の症例検討会を行います
お申し込み手続き完了後、動画サイトにご案内します。下記の予習動画がご視聴いただけます。
1.分子栄養学実践講座について
2.分子栄養学を仕事にする上で注意する医師法・薬機
3.良いサプリメントを見極めるコツ
4.サプリメントの種類と使い方
5.糖質の基礎
6.脂質の基礎
7.タンパク質の基礎
8.ビタミン・ミネラルの基礎
9.細胞と栄養素
10.治療のフレームワーク(根本原因ピラミッド)
11.ダメージ
12.血液検査の読み方の基礎
2月15日~4月30日
京橋ウェルネスクリニックの医師による検査項目の相談
事務局とのオリエンテーション
- 勉強のやり方
- 試験について
など受講においてご不明なことを解決していきます。
いずれも予約制・ZOOM・別途料金不要
4月12日(日)
10:00~17:00 東京(メイン会場)・大阪・ZOOM
10:00~12:30
宮澤賢史「質問回答」
事前配布した動画の質問を受け付け、解説します。
対象動画:3~12
13:30~14:30 宮澤賢史「13.問診と診察の流れ」
14:30~15:30 宮澤賢史「症例解析」
15:30~17:00 グループワーク
4月13日追加動画公開
14.低血糖ケア
15.副腎疲労
16.副腎疲労の食事
17.副腎疲労の睡眠と運動
18.甲状腺機能低下
19.ミトコンドリアの基礎
20.ミトコンドリア機能改善
21.有機酸検査解説
22.脳機能改善
4月26日(日)
10:00~17:00 ZOOMのみ
10:00~11:00 宮澤賢史「23.副腎疲労アップデート」
11:00~12:30 宮澤賢史「質問回答」
事前配布した動画の質問を受け付け、解説します。
対象動画:15~20
13:30~14:30 宮澤賢史「症例解析」
14:30~17:00 医師版限定メンバー限定の症例検討会
4月27日追加動画公開
25.腸内環境改善
26.分子栄養学の食事の基礎
27.GI-MAP検査解説
28.アレルギーと腸内フローラの関係
5月10日(日)
13:00~17:00 東京・大阪・福岡(メイン会場)・ZOOM
13:00~14:30 宮澤賢史「24.女性ホルモン検査」
14:30~17:00 グループワーク
5月24日(日)
10:00~17:00 ZOOMのみ
10:00~11:00 宮澤賢史「29.腸内環境アップデート」
11:00~12:30 宮澤賢史「質問回答」
事前配布した動画の質問を受け付け、解説します。
対象動画:25~28
13:30~14:30 宮澤賢史「30.Stool OMX解説」
14:30~17:00 医師版限定メンバー限定の症例検討会
5月25日追加動画公開
32.メチレーション
33.アルツハイマー
34.ファスティング
35.遺伝子検査を活用する
36.デトックス
37.毛髪ミネラル検査解説
38.歯科と栄養療法
6月14日(日)
13:00~17:00 東京・大阪(メイン会場)・ZOOM
13:00~14:00 宮澤賢史「31.AIを利用した栄養解析」
14:00~17:00 グループワーク
6月26日(日)
10:00~17:00 ZOOMのみ
10:00~12:30 宮澤賢史「デトックスの補足と質問回答」
事前配布した動画の質問を受け付け、解説します。
対象動画:32~37
13:30~14:30 宮澤賢史「症例解析」
14:30~17:00 医師版限定メンバー限定の症例検討会
7月12日(日)
13:00~17:00 東京(メイン会場)・大阪・ZOOM
13:00~14:00 宮澤賢史「演台未定」
14:00~16:00 グループワーク(各会場)
16:30~17:00 まとめ
7月26日(日)
10:00~17:00 ZOOMのみ
10:00~12:00 宮澤賢史「栄養療法アップデート」
13:00~13:30 宮澤賢史「試験前まとめ」
14:00~16:00 試験orグループワークor医師版限定メンバー限定の症例検討会
16:30~17:00 まとめ
※試験前まとめは当日に試験を受ける方のみ参加可能です。試験を受けない方は13:00からグループワークとなります。
試験日
下記3日程のいずれかからお選びください。
7月18日(土)10:00試験前まとめ 11:00~13:00 試験
7月23日(木)19:00試験前まとめ 20:00~22:00 試験
7月26日(日)13:00試験前まとめ 14:00~16:00 試験
- WEB試験となりますので、ご自宅で受験してください。
- 試験前まとめは当日に試験を受ける方のみ参加可能です。
- 1日程のみ択可能です。
お申し込みはこちら
<早期割引実施中>
各種クレジットカード・銀行振込が利用できます


第26期分子栄養学実践講座 医師・歯科医師版
¥ 423,300
¥ 498,000
スタッフ1名の同伴受講ができるので一緒に学べます
・会場及びZOOMでのセミナー参加
・懇親会(別途有料)への参加が可能
・受講者同士のグループワークに参加可能
・テキストのダウンロード
・講義及び症例解析の動画視聴
・コミュニティ掲示板に参加可能
・遺伝子検査キットGENE PROFILE(先着50名)
・栄養療法AI参加が可能(1年間)
<医師・歯科医師版特典>
・京橋ウェルネスクリニック(宮澤医院)の資料一式(問診票・サプリメントリスト・結果レポートのひな型・輸入資料・検査案内)
・外来開設をサポートする専用チャットグループへの参加が可能
・4週目のグループワークは宮澤が解析を行う医師版メンバー限定の症例検討会にご案内
・スタッフ1名の同伴受講 が可能(医師・歯科医師以外の常勤スタッフが対象です)詳細をもっと見る数量近日公開- 医師・歯科医師版特典がない通常版はこちら
- 「カートに入れる」をクリックして、ページ上部のカートからお支払いをお願いいたします。
- 注文個数を必ずご確認ください。
- 銀行振込を希望される場合には、「詳細をもっと見る」をクリックするか、下記からお申し込みください。
医師版特典
分子栄養学実践講座 医師・歯科医師版は通常のコースに加えて下記が追加されます。
- 京橋ウェルネスクリニック(宮澤医院)の資料一式(問診票・サプリメントリスト・結果レポートのひな型・輸入資料・検査案内)
- 外来開設をサポートする専用チャットグループへの参加
- 4週目のグループワークは宮澤が解析を行う医師版メンバー限定の症例検討会にご案内
- スタッフ1名の同伴受講 (医師・歯科医師以外の常勤スタッフが対象です)

無料相談実施中
受講にお悩みの方は無料相談をご利用ください。
相談はメールまたはZOOMが利用できます。
受講者の皆さまに分子栄養学をより効率的に、そして安心して学んでいただけるよう、事務局一同、精一杯サポートに努めてまいります。
講座の内容や日程に関すること、ウェブの操作方法が分からない場合、またテキストの誤りや不明点など、どのようなことでも結構です。何かご不明な点がございましたら、どうぞ遠慮なくお声がけください。
講座内容と受講の流れ
講座はテキスト、動画配信、LIVE受講(会場またはZOOMセミナー)からなっています
1お申込み
お申込み後に会員サイトにご招待します。
勉強の進め方や検査については事務局とのZOOMオリエンテーションをご利用ください。
23月中
根本原因を探る検査を受けてください。
事前配布された動画で予習を行いましょう。
34月12日
講座がスタートします。
月に2回講義と受講者同士のグループワークが続きます。講義は録画配信されますので、後日の復習も可能です。
47月
学びの総決算として修了認定試験を受験してください。
試験日は3日程からお選びください(7月18、23、26日)。合格した方には修了証をお渡しします。
5修了
臨床分子栄養医学研究会に入会し学びを続けることができます。
会場
会場受講 × オンライン受講(Zoom)のハイブリッド形式で開催します。
会場は東京・大阪、5月10日(土)のみ福岡会場もオープンします。
会場開催日 4月12日/5月10日/6月14日/7月12日
会場では、講義を受けるだけでなく、同じ志を持つ受講者同士の交流も大きな魅力のひとつです。学びとつながり、どちらも大切にしたい方は、ぜひ会場へお越しください。
講師

宮澤賢史
医師 医学博士
臨床分子栄養医学研究会 代表
2001年から栄養療法を開始。日本に分子栄養学の発展をもたらした金子雅俊氏、高濃度ビタミンC点滴療法の開発者ヒュー・リオルダン医師に師事し、根本原因に対する個別化栄養療法を開発。問診と多くの検査から疾患の原因を特定、それに対して根本治療を行う。がんから糖尿病、リウマチ、精神疾患まで扱う範囲は幅広く、25,000人以上に対して栄養療法の診療、データ解析、監修を行ってきた。

吉田 格
臨床分子栄養医学研究会 認定指導医
歯科医師

小池 雅美
臨床分子栄養医学研究会
医師、指導医、評議委員
こいけ診療所(完全紹介予約制) 院長
日本東洋医学会専門医、日本医学放射線学会放射線診断専門医、検診マンモグラフィ読影認定医師


井上 みどり
臨床分子栄養医学研究会 認定指導カウンセラー
フォローアップコース講師、パーソナル指導主任コーチ

大河内 愛
臨床分子栄養医学研究会 認定指導カウンセラー
看護師・管理栄養士

松崎 茂利
臨床分子栄養医学研究会 認定カウンセラー
栄養カウンセラー
よくあるご質問
よくあるご質問をまとめました。お問い合わせの前にご覧ください。
試験について
研究会について
検査について
講義スケジュールについて
講義・グループワークについて
講座終了後のフォローアップについて
申し込み、支払いについて
同伴受講するスタッフについて
法令順守に関する注意事項
本講座および臨床分子栄養医学研究会では、関係法令を遵守した運営を徹底しています。
血液検査等の検査データを用いた診断行為は、医師のみが行うことのできる医療行為です。 そのため、医師以外の方が第三者の検査データを読み取り診断すること、またはその方法を教授することは禁止されています(医師法第17条)。
また、医師であっても、医師以外の者による診断行為を助ける行為は、医師法違反のほう助に該当する可能性があります。
受講者の皆様は、医師法および医薬品医療機器等法等の関連法令を遵守し、法令に抵触しない範囲で本講座の知識をご活用ください。
分子栄養療法が正しく理解され、健全に発展していくため、当会は今後も法令順守を最優先に活動してまいります。
受講に関するご注意
受講者都合によるキャンセル、またはコース変更の場合、納入済みの費用は返金いたしません。
ご不明点やご不安な点がある場合は、決済前に無料相談またはメールにてお問い合わせください。
天候不良、講師の病気等やむを得ない事情により、講座日程が変更となる場合があります。
受講希望者が規定人数に達しない場合、講座を中止することがあります。その際は、開講日を含まない5営業日前までにご連絡し、納入済み費用は全額返金いたします。
講師、他の受講者、または当研究会に対する迷惑行為が認められた場合、受講資格を剥奪することがあります。その場合、費用の返金は行いません。
講座内容の録音・写真撮影・動画撮影は禁止しています。
受講権利の第三者への譲渡は禁止しています。
医師・歯科医師以外の方が、医師・歯科医師の指示なく第三者に対して医学的診断やサプリメントの処方等を行うことは、医師法等の法令違反に該当します。
主催
分子栄養学実践講座は臨床分子栄養医学研究会によって運営されています

臨床分子栄養医学研究会
「分子栄養学の臨床応用をお手伝いする組織です」
分子栄養学の臨床現場における検査、治療の効率を向上させるべく、2015年4月に発足しました。
「分子栄養学実践講座」の他、定期的な講演会、勉強会、そして臨床に必要な検査やサプリメントの輸入代行業務を行っています。
© 2026分子栄養学実践講座運営事務局
© 2026臨床分子栄養医学研究会





















